プロコメ

2017.4.19

日本を代表する企業、東芝の今後の行方は

日本を代表する企業である東芝が窮地に立たされています。米原発事業を展開する子会社のWH社を破産させることが決まり、そこからの止血が決まったものの、およそ1兆円と推定される赤字を計上し、大幅な債務超過に陥る見込みです。一部事業会社の売却なども取り沙汰される中、東芝の今後を考えます。

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